2007年6月8日金曜日

「麻辣四川飯」で簡単お料理?

「麻辣四川飯」はレトルト食品で、温めてご飯の上にかけるだけなのでお料理とは言わないですよね(笑) コンセプトは世界の辛くて美味しい料理だそうで、食べてみたいと思いました。



2007年5月22日大塚食品、どんぶりの新メニュー「麻辣四川飯(マーラーシセンハン)」を発売大塚食品は、本格四川旨辛味の“具材”と“特製卵”をあわせる、どんぶりの新メニュー「麻辣四川飯」を発売した。 「麻辣四川飯」は、「世界の辛くて美味しい料理を、簡単便利に食卓で楽しんでいただく」をコンセプトにした“HOT SPICY DELI”シリーズの第1弾。 「麻辣四川飯」のラインアップは2種類。四川料理の特徴である“麻辣”(マーラー:舌の痺れるような辛さ)味のソースで材料を煮込んだ「鶏と椎茸の麻辣煮」と、本場四川省の代表的な調味料ピーシェン産豆板醤をたっぷり使って材料を煮込んだ「鶏と細竹の豆板醤煮」。どちらも本格的な四川料理の辛さと旨さが楽しめるという。 また、もう一つの美味しさの秘密は、2つの違う味を一緒にあわせて食べることだとか。四川の辛さと卵の旨味、全く違う2つの味がご飯の上で絶妙に重なり合う初めての美味しさだという。 麻辣四川飯の具材(レトルト具材)は、大塚(上海)食品安全研究開発有限公司で厳しい安全検査基準に合格した原料のみを使用し、上海大塚食品有限公司工場で日本と同水準の生産管理体制のもとに製造。なお、ふんわり特製卵(レトルトソース)については、とろりとした食感にこだわり、日本で製造している。[小売価格]346円(税込)[発売日]5月21日(月)大塚食品=http://www.otsukafoods.co.jp/

引用元:マイライフ手帳@ニュース 
http://www.mylifenote.net/001/post_1476.html
簡単 料理 レシピ

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